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※TOYOTA FIFAクラブワールドカップジャパン2008※
■販売期間:
・VISAカード限定先行販売
【受付期間】 8月23日(土)10:00〜8月31日(日)24:00
・チケット世界同時販売
【受付期間】 9月13日(土)10:00〜9月23日(火・祝)24:00
■販売方法:
【VISAカード限定先行販売】
http://www.FIFA.com/japan2008/
TOYOTA プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2008 公式サイト
【チケット世界同時販売】
・インターネット販売
http://www.FIFA.com/japan2008/
※キリンチャレンジカップ2008〈日本代表−ウルグアイ代表〉※
■販売期間: 販売中
公演日:2008年8月20日(水)
会場:札幌ドーム(北海道)
キリンチャレンジカップ2008
※W杯南アフリカ アジア最終予選バーレーン戦(アウェイ)※
日時:2008年9月6日(土) 21:30(現地時間)
*日本時間:9月7日(日) 3:30
会場:バーレーン・ナショナル・スタジアム(Bahrain National Stadium)
入場券販売方法:
【受託販売】
◆JTBグローバルマーケティング&トラベル
ホームページ:https://act.jtbgmt.com/gmt/ssl/JFAJpnBahrain0906.asp
◆日本旅行 イベント・コンベンション営業部
ホームページ:サッカー日本代表ツアー
また、招集された選手の背番号も決まりました。
【追加招集選手】
稲本 潤一(INAMOTO Junichi)
アイントラハト フランクフルト(ドイツ) ※2007/08シーズンより
1979年9月18日生 181cm/75kg
国際Aマッチ65試合出場4得点
昨年6月の2006FIFAワールドカップドイツ(2試合出場)以来、約1年ぶり。
一昔であればチケットを取るのに電話がつながらない状態でした。
チケットがあまる事もなかったともいます。
最近の代表は魅力がないと言えばその通りなのですが、なんでしょうね。
原因は色々あると思います。
・日程:今年は休日で開催していない。
・選考メンバーがあるチームに偏っている。
・2006年のW杯メンバーから別のチームになっている。(世代交代ではなく監督のこのみ)
・監督の采配がつまらない(色々あったがトルシエ・ジーコは奇抜であった)
・指定席のチケットが割高(カテ1は8,000円?)
主な原因はこのぐらいでしょうか?まだあったかな???
今の監督で本当に予選を戦うのだろうか?
当初のメンバーには、エースのブチニッチ(ローマ)の名前がありましたが来日していません。
ですが、セルビアで活躍するプロビッチ、ブルザノビッチ(共にレッドスター)は来日しています。
ブチニッチ(ローマ)は残念でしたが来日メンバーを見るとモンテネグロはちょっと本気モードのような気がします。
【当初の発表メンバー】
MFブランコ・ボシュコビッチ(ラピッド・ウィーン/オーストリア)
FWミルコ・ブチニッチ(ローマ/イタリア)
【追加招集の来日メンバー】
FWラデ・ペトロビッチ(セルビア)
DFリスト・ラキッチ(ブドゥチノスト)
◇サッカー協会創立:2006年
◇公式サイト:http://www.fscg.cg.yu/
◇サッカー協会会長:デヤン・サビチェビッチ
◇代表チーム監督:ゾラン・フィリポビッチ
◇FIFAワールドカップ出場歴:なし
(ただし、ユーゴスラビアとしては9回、セルビア・モンテネグロとしては2006年ドイツ大会に出場)
【スケジュール】
6月1日(金)19:10 キリンカップ2007 対 日本代表(エコパスタジアム)
6月3日(日)13:15 キリンカップ2007 対 コロンビア代表(総合球技場アルウィン)
出場チームは全国9地域で北海道(1)、東北(2)、関東(9)、北信越(1)、東海(3)、関西(4)、中国(1)、四国(1)、九州(2)の代表24チームで、24チームをA〜Fまでの6グループに分けグループリーグを行い、各グループ1位の6チームと各グループ2位の中から成績上位2チームが決勝トーナメント戦に進出します。
出場資格では選手はクラブチームに所属で高等学校サッカー部などに二重登録されていないことが条件です。
この世代は高校で悩みますよね。高校の部活を選ぶか、クラブチームを選ぶかその後の人生の岐路となる時期です。クラブにいける実力の人はやっぱりクラブを選んだ方がいいのかな?行けない人もいますからね。
出場チームは全国9地域で北海道(1)、東北(2)、関東(10)、北信越(3)、東海(4)、関西(6)、中国(2)、四国(1)、九州(3)の代表32チームで、32チームをA〜Hまでの8グループに分けグループリーグを行い、各グループの上位2チーム、合計16チームが決勝トーナメント戦に進出します。
出場資格では選手はクラブチームに所属で中学校サッカー部などに二重登録されていないことが条件です。
クラブユースの大会ですか仕方がないのでしょうが中学校の部活は義務教育の一貫だと思いますので参加資格があってもいいと思いますが・・・・。
遠征先はウクライナです。ちょっと遠いですね。試合結果などはテレビにもニュースにも報道されませんがこの世代の基礎は大事です。がんばって!
【スケジュール】
-バニコフ国際ユース大会2007-
6月 8日(金) 16:30 対 ウクライナ(Obukhov Municipal Stadium)
6月 9日(土) 16:30 対 セルビア(Obolon Stadium)
6月11日(月) 16:30 対 アメリカ(Obolon Stadium)
6月12日(火) 順位決定戦
海外組みはMF中村俊輔(セルティック)、FW高原直泰(フランクフルト)、MF中田浩二(バーゼル)。
国内組みで注目は、オシム体制になってから初めて招集されてた楢崎正剛(名古屋)。
U−22世代からは、水本裕貴、水野晃樹(ともに千葉)、青山直晃(清水)、本田圭佑(名古屋)、家長昭博(G大阪)から5名が飛び級招集されています。
けがの田中マルクス闘莉王(浦和)と加地亮(G大阪)はメンバーから外れています。
【スケジュール】
6月 1日(金) 19:10 キリンカップサッカー2007
vs モンテネグロ代表(エコパスタジアム)
6月 5日(火) 19:20 キリンカップサッカー2007
vs コロンビア代表(埼玉スタジアム2002)
【TV中継】
2試合ともテレビ朝日系列にて全国生中継
残念ながら怪我で欠場している浦和レッズのDF田中マルクス闘莉王は召集見送りのようです。
海外組ではMF中村俊輔(セルティック)、FW高原直泰(フランクフルト)が参戦です。
単純にぞろ目だったのでW杯に関することを書きます。
次回のFIFAワールドカップ開催国に決定しているのは南アフリカ。
当然、このページを見ている人はご存知であろう。アフリカ大陸で初めて開催される訳ですが、よくある話で開催ができるか不安視されています。アフリカ大陸の中では一番の経済力がある国ですが、急なインフラ整備により電力不足によって停電などが起きています。また、一番の問題が治安面で観戦には今までになく要注意の国です。多分、この短期間では改善されないでしょうから覚悟がいります。
ちなみに南半球での開催は1978年アルゼンチン大会以来32年ぶりです。
そういえばまだ行っていません。
いつも行こう行こうと思っていたのですが、行きそびれています。
いつもお世話になっている日本サッカー後援会もこのビルにあります。
来週にでも行ってみようと思います。
今回の選考はJ1、J2、大学のカテゴリーにかかわらず招集されているようです。すでに2次予選の1位通過が確定しているため、予選を戦ったメンバーではなく新しく選手の発掘をしたい意図らしいです。
新規メンバー:岡崎慎司(清水)、田中佑昌(福岡)、鈴木修人(早稲田大)
復帰組み:増嶋竜也(甲府)、萬代宏樹(仙台)、豊田陽平(山形)
招集されなかった主力メンバー:
平山相太、伊野波雅彦(共にFC東京)、水野晃樹(千葉)、西川周作(大分)、
さらに2次予選で180分以上出場していた選手もメンバーから外れています。
U−22日本代表候補は、29日から合宿に入り来月6日に国立でマレーシアと対戦します。
スケジュール
6月6日(水)19:10 アジア男子サッカー2008 2次予選 対U-22マレーシア代表@国立競技場
出場代表チームはイタリアのACミランです。
【既に決まっている出場チーム】
北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)代表・・・・・CFパチューカ(メキシコ)
オセアニアサッカー連盟(OFC)代表・・・・・ワイタケレ・ユナイテッド(ニュージーランド)
欧州サッカー連盟(UEFA)代表 ・・・・・・ACミラン(イタリア)
【今後の各サッカー連盟代表クラブ決定スケジュール】
南米(CONMEBOL) CONMEBOLトヨタリベルタドーレスカップ2007・・・・・6月20日
アフリカ(CAF) CAFチャンピオンズリーグ2007・・・・・11月9日〜11日
アジア(AFC) AFCチャンピオンズリーグ2007・・・・・11月14日
チケット概要
ミラン 2-1 リバプール
45分 インザーギ(ミラン)
82分 インザーギ(ミラン)
89分 カイト(リバプール)
2007年5月23日埼玉スタジアム44,793人
スタジアムの雰囲気がわかります。
サッカーを通じて子供から老人まで一緒にスポーツが出来る時代になりました。
この年までサッカーができるのはいいですね。
また、このような大会があるのも老後の楽しみです。
メンバーには、エースのブチニッチ(ローマ)をはじめ、セルビアで活躍するプロビッチ、ブルザノビッチ(共にレッドスター)らが選ばれています。
来日メンバーを見るとモンテネグロはちょっと本気モードのような気がします。
◇サッカー協会創立:2006年
◇公式サイト:http://www.fscg.cg.yu/
◇サッカー協会会長:デヤン・サビチェビッチ
◇代表チーム監督:ゾラン・フィリポビッチ
◇FIFAワールドカップ出場歴:なし
(ただし、ユーゴスラビアとしては9回、セルビア・モンテネグロとしては2006年ドイツ大会に出場)
大会名:第35回ツーロン国際大会
開催期間:5/31〜6/9
5月31日(木) 21:00 ドイツ 対 日本(Stade Mayol - TOULON)
6月 2日(土) 19:00 フランス 対 日本(Stade Perruc - HYERES)
6月 4日(月) 19:00 コートジボアール 対 日本(Stade Vitria - LA LONDE)
6月 7日(木) 19:00 準決勝1(Stade Mayol - TOULON)
21:00 準決勝2(Stade Mayol - TOULON)
6月 9日(土) 19:00 3位決定戦(Stade Mayol - TOULON)
21:00 決勝戦(Stade Mayol - TOULON)
大会方式は8チーム3回戦総当りリーグ戦方式で全21節・84試合(ホーム&アウェイ&セントラル)で行われ、初日の開幕戦は2007年9月23日に東京・代々木競技場第一体育館にて行われます。
U-15日本代表チームは2009年開催予定の「FIFA U-17ワールドカップ2009」出場を目指すチームです。
FIFA U-17ワールドカップ2009をその2年後に向える日本代表の強化の目的と位置付けて、あえて15歳以下の代表を編成しています。
【スケジュール】
6月3日(日) 10:20 vs U-16長野選抜(総合球技場アルウィン)
試合は『キリンカップサッカー2007 〜ALL FOR 2010!〜』のモンテネグロ代表 対 コロンビア代表の前座試合となり、有料となります。
観客は少ないと思われますが頑張って欲しいです。
また、同日には北京五輪2008最終予選の女子日本代表 vs 女子韓国代表の試合が国立競技場で行われます。
2007年5月16日(水)@Hong Kong Stadium(香港) 20:10キックオフ ※現地時間
U-22日本代表 4-0 U-22香港代表
[得点]
1-0 7分 李 忠成(柏レイソル)
2-0 45+2分 平山 相太(FC東京)
3-0 52分 本田 圭佑(名古屋グランパスエイト)
4-0 60分 水野 晃樹(ジェフユナイテッド千葉)
残念でした。
イランは、8度目の優勝だそうです。
勝つと思ったんですけどね。
試合の内容は完敗だったみたいです。
イタリアの1位は変わらず、ブラジルがアルゼンチンを逆転して2位で、アルゼンチンが3位。アジア連盟加盟国ではイランの41位が最上位で、オーストラリアが42位、韓国は51位でした。
その結果、日本はグループDで同組にナイジェリア、フランス、ハイチ。
初戦は、8月19日にハイチと対戦します。
試合の順番はなかなかです。
第三戦にフランスですのでそれまでに2勝していたいですね。
このチームは過去の実績からもグループリーグ突破は可能と思われます。
【日本の試合日程】
8月19日(日)19:00 日本 vs ハイチ @光陽/Gwangyang
8月22日(水)20:00 日本 vs ナイジェリア @光陽/Gwangyang
8月25日(土)19:00 フランス vs 日本 @高陽/Goyang
【決勝トーナメント】
8月29日(水)、30日(木) ラウンド16
9月 1日(土)、2日(日) 準々決勝
9月 5日(水)、6日(木) 準決勝
9月 9日(日) 3/4位決定戦、決勝 @ソウル/Seoul(ソウルワールドカップスタジアム)
【同大会における過去の対戦成績】
ハイチ:過去に対戦なし(初対戦)
ナイジェリア:0勝2敗
1993年日本・準々決勝/●1-2、
2001年トリニダード・トバゴ・グループステージ/●0-4
フランス:0勝1敗
2001年トリニダード・トバゴ・グループステージ/●1-5
その結果、9対6でタイを下し、9大会連続となるベスト4進出を果たしました。
次戦は18日にフットサル キルギス代表との準決勝に臨みます。
順調のようですね。
次戦に勝てば、6大会連続の決勝進出だそうです。
このチームは負けていても後半で追いつく実力があるようで、今回のタイ戦でも前半はタイに先制されていて、その後に逆転しました。
【スケジュール】
6月 3日(日) 19:00 アジア女子サッカー2008(北京オリンピック2008)最終予選
vs 韓国女子代表(国立競技場)
6月10日(日) 17:00 アジア女子サッカー2008(北京オリンピック2008)最終予選
vs 韓国女子代表(Bucheon Stadium)
本田圭佑のアシストから平山相太のヘッドで得点。
2007年5月16日(水)@Hong Kong Stadium(香港) 20:10キックオフ ※現地時間
U-22日本代表 4-0 U-22香港代表
[得点]
1-0 7分 李 忠成(柏レイソル)
これ → 2-0 45+2分 平山 相太(FC東京)
3-0 52分 本田 圭佑(名古屋グランパスエイト)
4-0 60分 水野 晃樹(ジェフユナイテッド千葉)
画像は海外のニュース番組のようです。
2007年5月16日(水)@Hong Kong Stadium(香港) 20:10キックオフ ※現地時間
U-22日本代表 4-0 U-22香港代表
[得点]
1-0 7分 李 忠成(柏レイソル)
2-0 45+2分 平山 相太(FC東京)
3-0 52分 本田 圭佑(名古屋グランパスエイト)
4-0 60分 水野 晃樹(ジェフユナイテッド千葉)
試合は、前半7分にケガで離脱した水本に変わって出場した細貝がクロスを上げ、梶山が頭で落とし、李がボレーシュートを突き刺して先制。続く前半ロスタイムには、平山がヘディングで予選通算5得点目となる追加点を決めてリードを2点に広げました。
後半に入っても攻撃の手を緩めない日本は、52分に本田圭がFKを直接決め、さらに60分には水野が試合を決定づけさせるゴールを挙げました。結局、日本は香港に4-0と快勝し、見事グループリーグ首位突破を確定させました。
前半は特に水野、家長、本田(拓)など動きがよく、中盤のバランスは取れていたと思いますが、後半は運動量が落ちて香港のカウンターを受けるようになりました。交代した選手は気負いすぎたのでしょうか、先発との連携がうまくありませんでした。攻守のバランスが悪く逆に水野、本田(圭)のよさが目立つ結果となったと思います。
次戦は6月6日、国立競技場において、U-22マレーシア代表と対戦します。
◇アジア男子サッカー2008 2次予選(北京オリンピック2008 2次予選)
2007年5月16日(水)@Hong Kong Stadium(香港) 20:10キックオフ ※現地時間
U-22日本代表 4-0 U-22香港代表
[得点]
1-0 7分 李 忠成(柏レイソル)
2-0 45+2分 平山 相太(FC東京)
3-0 52分 本田 圭佑(名古屋グランパスエイト)
4-0 60分 水野 晃樹(ジェフユナイテッド千葉)
